🌻 감사 小さな温もり 肌寒い10月の夕方。郵便受けを開けたら、実家から柿が送られてきていた。母からの短い手紙も添えられていて、それだけで胸がじんわり温かくなった。遠く離れていても、こうして気にかけてもらえている。この温かさを、忘れたくないな。 ふんわり 木の葉 2026-10-06