🌧️ 슬픔 カップの底 淹れたてのコーヒー、もうすっかり冷めてる。一口も飲んでないのに。窓から見える新緑が眩しすぎて、自分の気持ちだけが取り残されてるみたいだ。テーブルの木目が、なんだかぼんやりして見える。このままずっと、ここに座っていたい。 ほのかな 砂 2026-05-19